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はっきり言って駄作。宇宙人が存在することを本気で真実として信じているスピルバーグ作り話。
精神にダイブできるデバイスを操り読心術を使う超能力者のダニエルとマーガレットの2人が選ばれし主人公として描かれている。
混乱をさけるため宇宙人の存在の証拠を秘密裏にしておきたいノア率いる政府機関から命を狙われる。
人類が戦争危機で終末の危機に瀕している時代にテレビ局アナウンサーのマーガレットはハッキングの天才プログラマーダニエルの力を得て、生放送で全米中に向けてニクソンケネディの年代から政府がひた隠しにしてきた宇宙人とのやり取りや虐待の記録を放映し最後に宇宙人と対面する。
光り輝くヘンゼルとグレーテルの家をもしたシーンは迫力があったが、盛り上がりに欠ける期待外れの作品だった。
エミリー・ブラントが美しくウィーゴの柔らかな優しい感じはよかった。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除眉間に皺寄せているような映画はつまらない、というのが持論だけどスピルバーグがそういうのを撮るのはらしくない。日時の中に非日常が抜群の切れ味で切り込んでくるのがスピルバーグの魅力だけど、日時がほぼ描かれず漫然としたストーリー。ラストのシークエンスで少し挽回したけど時すでに遅し。個人的ハイライトはラストのメイクさんの伏線回収でした。
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ネタバレフィルター解除はっきり言って駄作。宇宙人が存在することを本気で真実として信じているスピルバーグ作り話。
精神にダイブできるデバイスを操り読心術を使う超能力者のダニエルとマーガレットの2人が選ばれし主人公として描かれている。
混乱をさけるため宇宙人の存在の証拠を秘密裏にしておきたいノア率いる政府機関から命を狙われる。
人類が戦争危機で終末の危機に瀕している時代にテレビ局アナウンサーのマーガレットはハッキングの天才プログラマーダニエルの力を得て、生放送で全米中に向けてニクソンケネディの年代から政府がひた隠しにしてきた宇宙人とのやり取りや虐待の記録を放映し最後に宇宙人と対面する。
光り輝くヘンゼルとグレーテルの家をもしたシーンは迫力があったが、盛り上がりに欠ける期待外れの作品だった。
エミリー・ブラントが美しくウィーゴの柔らかな優しい感じはよかった。
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ネタバレフィルター解除予告編の鹿の横顔から宇宙人に変わるシーンにそそられて見てきました。
いつも思うけど、宇宙人がグレイ型、つまり灰色の人型の宇宙人であるという設定にツッコミを入れたくなる。そんなに人間にそっくりなわけないだろ、もっと人間には想像もつかないような姿形をしているに違いないと思ってしまう。だから宇宙人が出てきてからはちょっとがっかり。
最後の宇宙人からのメッセージは、多分、人類よ戦争はやめなさいみたいな感じだったのかな。世界がまもなく全面戦争を始めるか感じの設定だったから。道徳的な映画?
期待して観に行きましたが..
まったくつまらないストーリー
残念..わくわく感も感動もなし..
ラストに車椅子に乗って宇宙人が出てきたときには(笑)
スピルバーグの駄作作品になるだろう..
エンタメとしては面白いし、誰もが子供の頃に想像した物語。何か新しい発想がこの映画から得られるかと期待していたが、どれもが想像の範疇だったのが少し残念。
演出は流石に素晴らしく、演者も技術スタッフも、とても優秀で拍手を送りたい。
ただ脚本に違和感があり、テンポが悪く感じてしまう。
「明日仕事行くの嫌だなぁ…」という時に、皆が想像する世界の変革を映像化した作品。大異変を期待して今の日常から離れたい時に思い描く展開が、この映画です。
そういう意味では、夢があって面白く、仲間内で語り合う肴にできる良い題材。
予告映像が一番面白い
まぁこんなものか。というか、期待し過ぎた。ちょいガッカリ。
米国の傲慢さとキリスト教の面倒くささを感じた。神なんていくついてもいいだろ。
ジェーンだったか?ついてきておいて、その立ち回りはないだろうと思った。
映画の序盤はまだ面白かったのですが、中盤あたりから一気に「自分は一体何を見せられてるんだろう」となり始め、終盤はずっと「????」となっていました。
エンドロールが始まってすぐに退席する方が多かった印象です。