最後に大大大大大ネタバレがあります。スペースを開けて書くので要注意。全般的には音楽を題材としたラブストーリー。主演のお二人は名前すら知りませんでした。脇役の方々が頑張っていました。竹原ピストルさん、萩原雅人さん、劇中歌をプロデュースした亀田誠治さんなどなど。文字を読み書きできない遠坂さんの病気を受け入れるか否かで好き嫌いが分かれるでしょう。音楽好きとラブストーリー好きにはオススメです。
以下、ネタバレ。
主人公の水嶋さんが地元に残り、歌手を目指し東京へ上がっていった遠坂さん、つまり別れたのは音楽会社の「曲はいいけど詩がダメだ」と言う言葉を作詞担当の水嶋さんのみが立ち聞きした事。これを遠坂さんに伝えていない模様です。伝えておけばストーリーそのもの、映画そのもののが全く違ってくる。ここが消化不良。おそらく彼女が東京で成功するのには私の才能では無理(邪魔になる)と思ったのでしょうが、恋愛ってそんなものでしょうか?Z世代とはこう言うものか。水嶋さんの自信のなさ、よく言えば控えめなところが目立ち、私は歯がゆかったです。
【特典内容】クリアカード【私たちが最後に遺した歌】
【配布期間】3/20(金)~3/22(日)
※配布終了いたしました。
◆ご注意
※入場者プレゼントはご入場時に配布致します。
※1名様につき1つずつお渡ししております。
※1名様が複数枚のチケットをお持ちの場合でも、入場者プレゼントのお渡しはおひとつです。
※本記事の更新は随時行っておりますが、遅れる場合もございます。
※本記事の内容に関わらず、ご来場頂いた時点で予告なく終了している場合がございます。
※週替わりの配布物は切替り前日24:00を過ぎた上映でも営業が終了するまでは切替りません。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除最後に大大大大大ネタバレがあります。スペースを開けて書くので要注意。全般的には音楽を題材としたラブストーリー。主演のお二人は名前すら知りませんでした。脇役の方々が頑張っていました。竹原ピストルさん、萩原雅人さん、劇中歌をプロデュースした亀田誠治さんなどなど。文字を読み書きできない遠坂さんの病気を受け入れるか否かで好き嫌いが分かれるでしょう。音楽好きとラブストーリー好きにはオススメです。
以下、ネタバレ。
主人公の水嶋さんが地元に残り、歌手を目指し東京へ上がっていった遠坂さん、つまり別れたのは音楽会社の「曲はいいけど詩がダメだ」と言う言葉を作詞担当の水嶋さんのみが立ち聞きした事。これを遠坂さんに伝えていない模様です。伝えておけばストーリーそのもの、映画そのもののが全く違ってくる。ここが消化不良。おそらく彼女が東京で成功するのには私の才能では無理(邪魔になる)と思ったのでしょうが、恋愛ってそんなものでしょうか?Z世代とはこう言うものか。水嶋さんの自信のなさ、よく言えば控えめなところが目立ち、私は歯がゆかったです。
劇中で奏でられる歌と二人の歩みが重なり、深い感動で涙が溢れました。観に行くことをおすすめします!
涙が止まりません。目が真っ赤です。
恋人どうし、ご夫婦、片思いのあなた、未来の旦那様、奥様を思い続けているあなた、大切な方を亡くされたあなた、是非観てください。
きっと、ご自身の思い出が溢れてくるかも。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除いやもうほんとやばかった。ボロ泣きです。最後のシーンで、娘の声と綾音の声が重なった時まじで涙止まりませんでした。この映画見る人もっと増えていいと思います。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除彩音が頑張って自分の力で字を書く練習をしてる姿とか最後の娘の歌唱シーンとかいい所が沢山あって泣けた。
泣きすぎました
正直こんなに泣かされるとは思わず
息が苦しくなるくらい泣きました
言葉にできない。この言葉に尽きる映画でした。
泣ける話だったのは当然のこと、春人と綾音の10年間の軌跡が重力で惹かれ合う二つ星のように輝いていて素晴らしかったです。
また、音楽の歌詞やメロディーが暖かく、映画館の中で「はる」を感じる曲調だったこともこの映画の秀逸なところの一つでした。
個人的には2026年原点で頂点になりかねない勢いの映画なので、多くの方に見ていただきたいと思います。