全体的に微妙かなと。。
※今まで全て見てます。
合従軍の話しは長いので、どんな感じで終わり(くぎり方)なんだろ?って1番にきになってはいたが、「え?ここでこんな終わり方?笑」っていうのが正直なところ。
※エンドロール始まって一緒に見てたパートナーと思ったこと同じで2人で苦笑したくらいです。
信と万極の闘いが無駄に長い。
戦闘シーンもさほどよくない。
回を重ねるごとに信の迫力がなくパッとしない。
万極(山田裕貴)春申君(斎藤工)呉鳳明(田中圭)が予想通り微妙すぎる。
※会話ないけど媧燐(三吉彩花)もイマイチだと思う。
良かったと思う点
騰(要潤)と、王賁(志尊淳)は素晴らしかったと思う。
個人的に騰が臨武君をタイマンで仕留めるところが1番のクライマックス笑
米津さんの主題歌も微妙。
曲どうのこうのではなくキングダムには合わない。ワンオクの方が良いと思う。
怒られるの覚悟だが、この映画で最高だったと星4以上つける人のセンスは疑う。
アマプラで良いかな。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除全体的に微妙かなと。。
※今まで全て見てます。
合従軍の話しは長いので、どんな感じで終わり(くぎり方)なんだろ?って1番にきになってはいたが、「え?ここでこんな終わり方?笑」っていうのが正直なところ。
※エンドロール始まって一緒に見てたパートナーと思ったこと同じで2人で苦笑したくらいです。
信と万極の闘いが無駄に長い。
戦闘シーンもさほどよくない。
回を重ねるごとに信の迫力がなくパッとしない。
万極(山田裕貴)春申君(斎藤工)呉鳳明(田中圭)が予想通り微妙すぎる。
※会話ないけど媧燐(三吉彩花)もイマイチだと思う。
良かったと思う点
騰(要潤)と、王賁(志尊淳)は素晴らしかったと思う。
個人的に騰が臨武君をタイマンで仕留めるところが1番のクライマックス笑
米津さんの主題歌も微妙。
曲どうのこうのではなくキングダムには合わない。ワンオクの方が良いと思う。
怒られるの覚悟だが、この映画で最高だったと星4以上つける人のセンスは疑う。
アマプラで良いかな。
前回は良かったので期待して観ましたが、約2時間半ひたすら戦闘シーンで内容がなかった。
期待して行かれる人は覚悟の上で。
やっぱり、キングダムはアクションシーンが素晴らしいですね!出演者も豪華で150分スクリーンでずっと引き込まれました。キングダム・山﨑賢人サイッコーでした!!
心震える作品でした。キングダムシリーズの中で1番良かった。全ての出演者がかっこよく、かつ味がある。見応えたっぷりでした。映画館で見ないと損です。次回作が楽しみ
期待して観たけど刺さらなかった。
この映画は【大将軍の帰還】を越えなければならないと言うとても大きなハードルを背負ってしまった事を痛感。
茶色い風景をバックにして闘う画面を観続けるのはそろそろ飽きて来たと言うのが素直な感想。
次を観るかは微妙。
いや、次回作までは観て、判断するとしよう。
私はアニメファンなので、実写映画に対してさほど期待はせずに観ました。登場人物がどんどん増えて来て、ストーリーを追うのが難しくなるところですが、登場人物が入ってるので、細部まで楽しめました。一緒に観た友人は漢字の登場人物の多さに分からないとこもあったみたいです。映画としては、主人公(騎馬)と対する歩兵との戦闘シーンがアクションを派手に見せるようよく練られたシーンだと思いました。全体的によくできた映画です。セリフもリスペクトしつつ、登場人物に合わせて、シーンの流れをスムーズにする編成でよかったです。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除続編だけに期待しました。『最後はどうなるのだろう...』と。話は壮大ですぐに引き込まれましたが、『これから!!』という時に『今回はここまで...』。続編があるのはなんとなくわかりましたが、『6大将軍一人ひとりを今後取り上げて続けるの?』って感じました。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除今回もさらに話が進まなかった。今回は謄将軍がカッコよかった〜。要潤好きじゃないけどこの役は当たり役ですね。次回はもう少し話が進むことを期待してます。坂口憲二も良かったけどまだ戦ってないし…。万極は気の毒ではありましたが、おかしくなってしまったので仕方ないのかも。
内容、迫力ともに素晴らしい作品でした
ただ、エアコンの効きが非常に悪く、周りを見ると他のお客さんたちもパンフレットや手を団扇にして観ていました
私自身、最後の方は頭がボーっとしてきました
快適な空間で観たかったです
山崎賢人のアクションシーンはやっぱり圧巻。
何時間でもずっと観たいくらい面白かった‼️
早く次のシリーズが観たい。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除坂口憲二さまの出番が少なくてショックです。次回作に期待します泣
謄将軍の剣回しはめちゃ早いのに、おうほんの槍はスローモーションみたいで残念だった。アニメくらいの速さにするべき!
米津玄師の夜鷹がはまってた
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除サイコーにおもしろかった!体が震えるおもしろさ。信と万極の戦うシーン凄かった。色んな俳優さんが出ていて良かったけど、羌瘣が出なかったのがほんとに残念。
干央ももっと見たかったなぁ、、、
ぜったい次があると思う終わり方だから次に期待します、さぁ、あと10回は観に行くかなぁ。
最高に面白かった!次も映画館で見る!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除まぁ、そうですよね。
2時間そこらで終わるボリュームじゃあないもんな。
そこは「映画を観る席」ではなく、文字通り「戦地を見上げる目線」の特等席。
「信」と同じ高さの土埃を吸い込み、地鳴りのように響く数万の馬蹄の音を、背骨の底からの地響きとして楽しんできました。
今回は物語そのものというより、その巨大な「城壁」の圧迫感と、その中で繰り広げられる「空気の重さ」
これまでのシリーズが、1対1の刃のぶつかり合いという熱い武功争いだったとすれば、今作は冷徹なチェス盤。
地図を前に、静かに視線だけで盤面をひっくり返す「策士」たちの頭脳戦です。
きらびやかなエンタメ感は削ぎ落とされ、鎧が擦れ合う音、伝令の緊迫した声、そして生死を分ける一瞬の静寂。名作時代劇や重厚な歴史戦国大河の佇まいに達しています。
何より、役者陣の「演技の総力戦」が見事、
従来の躍動感に、新キャストがもたらす鋭い気品。そこに放つ常識の通じない狂気と、冷徹な説得力が戦況を完全に支配します。
そして、ただ座っているだけで戦場全体を俯瞰する老手たちの深い眼光。彼らの声のトーンが、この作品を大人の鑑賞に耐えうる極上の歴史劇へと跳ね上げています。
ただの「戦い」を追うなら、そのスケールに少し圧倒されるかもしれない。
でも、もし最前列の音響に身を委ね、その「知性の火花」を聴くなら、映画館を出た後も、頭の中で何かが静かに響き続けるはず、
この映画は、観るものではない。
戦地の目線で、「聴く」ものなのだから。