配信アニメの内容を全く知らないから総集編で良かった。甘酸っぱい青春を観ていて心地良かった。主人公の心理描写の語りがメインでストーリーが進行していったけれど、ヒロインとの葛藤もグッドだった。しばらく、映画観賞は封印になるから一時的な見納めに良い感じだ。
◆原作・桜井のりお描きおろし漫画「僕の心のヤバイやつ side山田杏奈」
配布期間:2/13(金)~2/19(木)
※配布期間終了いたしました
◆キャラクターデザイン・勝又聖人描きおろしミニ色紙(全3種/ランダム)
配布期間:2/20(金)~2/26(木)
※配布期間終了いたしました
◆原作・桜井のりお描きおろしミニキャラステッカー(2種ランダム)
配布期間:2/27(金)~3/5(木)
※配布期間終了いたしました
◆総作画監督・瀬川健寿描きおろしチェキ風カード
配布期間:3/6(金)~3/12(木)
※配布期間終了いたしました
◆Primary COLORスペシャルポストカード
配布期間:3/13(金)~
※無くなり次第終了です
※入場者プレゼントはご入場時に配布致します。
※1名様につき1つずつお渡ししております。
※1名様が複数枚のチケットをお持ちの場合でも、入場者プレゼントのお渡しはおひとつです。
※入場者プレゼントはなくなり次第終了です。
※本記事の更新は随時行っておりますが、遅れる場合もございます。
※本記事の内容に関わらず、ご来場頂いた時点で予告なく終了している場合がございます。
※週替わりの配布物は切替り前日24:00を過ぎた上映でも営業が終了するまでは切替りません。
※配布期間より前に上映が終了する場合がございます。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除配信アニメの内容を全く知らないから総集編で良かった。甘酸っぱい青春を観ていて心地良かった。主人公の心理描写の語りがメインでストーリーが進行していったけれど、ヒロインとの葛藤もグッドだった。しばらく、映画観賞は封印になるから一時的な見納めに良い感じだ。
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ネタバレフィルター解除ネタバレしないように前情報なしで観に行って、総集編なのを後で知った
普通に、続編の気持ちで観にきてたので、正直がっかり、、
でも、姉ったんのライブ観れただけでも良き
僕ヤバ大好きです。お姉ちゃんのライブの曲が印象的でした。ネタバレになるといけないので内容は書かないけれど、できれば漫画も読んで観に行って欲しいな。よりドキドキしますよ!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除ネタバレを避けるため何も情報がないまま映画を見たら最初の姉のライブシーンはすごく良かったけど途中から雲行きが怪しくなって結果ほぼ最後まで総集編で最後ちょっとオリジナルがあり終わってしまった。総集編って知らなかったからちょっとショックだった。見た事ない人にお勧めです。
一応ですが【総集編】です!
新規部分は10分弱くらいしかありません。
↓おすすめの人↓
・未視聴だけどアニメ漫画追うのは厳しい人
(正直2人の関係や成長はかなり端折られてるので出来れば原作見て欲しいです)
・僕ヤバファンで入場特典目当ての人
・僕ヤバファンでサックリ見直したい人
超目玉シーンの数々はまとめられてましたが、もともと話の密度が濃い作品なだけに端折られたシーンもかなりあり、忙しい人のための僕ヤバ総集編って感じでした。
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ネタバレフィルター解除2人のエピソードを抜粋していて物語に入りやすかったです。それでもカットせざる負えないシーンもあったので勿体無いなと思いました。お姉さんのバンドのシーンで歌詞が聞き取りにくくて、そこだけ字幕があれば良かったなと思いました。それでも2人は尊くて満足でした。
映画良かった
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除テレビの総集編+最高のお姉ちゃんの歌でめっちゃ楽しかったし、感動して泣いた!
総集編でしたが、終始の特別映像のおかげで、テレビとはまた違う視点で観ることができて面白かったです。
全然観た事なく映画みました。
若い子にはいいのかな。
僕には、主人公は泣いてばかりだし付き合ってるようなつきあってないようで何しとんねんって感じ。
青春しすぎてて眩しすぎました
青き、春の世の儚き一時。あなたの中にも、市川や山田がいるだろう。あなたは市川?それとも山田?わたしの中に市川も山田もいたし、いまもなお心の中に市川や山田がい続ける。お姉えもパパもママも、ちーちゃんもナンパイもちょっとウザい先生も。あなたの心の中にいる。私たちは生きているのだ。今という時を。心の中に淡い想いを抱えながら。今を生きている。心の中に不安と未来への想いを抱えながら、いつまでも春を待つ。そして、桜を見て思うのだ。青き春。淡き想い。あの日は遠い。だけど愛おしい。わたしは感謝する。あの遠かった日は、大切な人達はなんて愛おしかったのだろう。わたしはパンフレットを見て思うのだ。あの日の桜は何で美しかったのだろう。わたしの元には今年も桜が咲くのだ。その桜を見るのは今のわたし。過去のわたしもいるし、まだ見ぬ未来のわたしもいる。わたしは過去の痛みや喜びを感じながら、今、そして、未来に向かって生きていく。そして、わたしはまた、映画館に行く。
原作とアニメ全く知らないまま観に行ったら、どうやら総集編らしくてダイジェスト映像を観てる感じでした。主人公のモノローグが観てて辛かったですが、山田さんの魅力が作品を引っ張ってくれてた印象。映画だけだとオーディションに受かったか謎のままでモヤる…