アニメ派だけど映像、音楽、ストーリーすべていいね
配布特典:キャラクターデザイン・長田絵里描き下ろしミニ色紙風カード&クリアカード
配布期間:7/10(金)~7/16(木) 配布終了
配布特典:キャラクター原案・ねこめたる描き下ろしミニ色紙風カード&クリアカード
配布期間:7/17(金)~無くなり次第終了
2026/07/10
これは、とあるいかれた世界の話。
プレイヤーネーム・幽鬼《ユウキ》。職業・殺人ゲームのプロフェッショナル。
プレイヤーの生存率が極端に減少するジンクス〈三十の壁〉を乗り越え、幽鬼は歩き続ける。
死が隣り合わせのゲーム。続いて挑むは絶海の孤島。そこに集められたのは8人のプレイヤー。幽鬼が見知った熟練者も、中にはいた。
ゲーム《クラウディビーチ》。
壁を越えた先には、壁を越えた人しかいない。彼女は今日も、死亡遊戯で飯を食う。
三浦千幸 / 宮本侑芽 / 永瀬アンナ / 田村ゆかり / 稲垣好 / 島田愛野 / 明智璃子 / 遠野ひかる
(C)鵜飼有志・ねこめたる/KADOKAWA/「死亡遊戯で飯を食う。」製作委員会
アニメ派だけど映像、音楽、ストーリーすべていいね
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ネタバレフィルター解除ゆうき可愛い、伽羅も出てて来てて嬉しい入場特典のゆうきが美しい+可愛い
ここ最近で一番好きな雰囲気してました。
雰囲気だけならここ最近のアニメでダントツのトップだと思います。音響も映画館だからこそ出来たと思うくらいよかったです。最後の締めくくりも凄く好きでした!
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ネタバレフィルター解除単純なストーリーで猟奇シーンが多く見せ場もなかった。期待していなかったが、もう少し面白みがあって良かった。
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ネタバレフィルター解除この映画、主役幽鬼はいいとして、準主役である藍里の出番がもうちょいあると嬉しかったです。途中からは空気というか出て来なくなるので。とはいえ、テレビ版より全然分かりやすい構成でうまくまとめられていたので全般的に最高の作品でした。推理物(考察)が好きな方には凄くハマると思います。自分も推理物が好きなので最後まで色々考えさせてくれたので大満足でした。ぜひ見てみて下さい。
一言で言うと原作ファンにはおすすめしない。アニメからそうだったがあまりにも原作とかけ離れているので、原作の映画化を期待してるなら見ないほうが時間も金も無駄にしない。
幽希の内面と葛藤、後は執拗なまでの間で尺を埋めていて、デスゲーム要素がマジで少ない。幽希も原作のキャラとかけ離れているので原作とまったくの別物として扱うならまだ見れるほうかもしれない、たぶん。自分は原作の映画化を期待した分がっかりした。監督は矯正されてなかった
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ネタバレフィルター解除映画の最後のシーンのやつばり気になる
アニメ勢です。原作は履修していません。
事前に感想や評価を聞いて今回見に行きました。感想を書くのは初めてなので読みにくいと思いますがご承知下さい。
まず、個人的には面白かったと思います。
アニメでもシリアスで重い雰囲気を作り出すのが凄く上手いと思います。
キャラクターの立ち位置 背景 感情の動き、構図一つでそれらを表現しています。
音響もとにかく素晴らしく、幽鬼の重く薄暗い心境を映像で表現すると共に音でも重苦しい雰囲気を醸し出すことによって、より心に深く刺さるのだ思います。
アニメでも素晴らしい作品が今回大スクリーンとして映像、音響共に迫力を上げて登場!
アニメでは感じることの出来なかった感情の動きやドキドキが沢山ありました。
心臓の音 心にずっしりと乗しかかる重苦しい雰囲気 キャラのセリフ一つ一つの存在感が音響と共に身体全体で振動と共に感じることが出来、まるでその場にいるかのような臨場感を自分は受けました。
ですが少し不満もあります
途中でいなくなったキャラが最後まで音沙汰が無く生死不明のまま終わったことです。
正直、今後アニメで関わってくるのか分からない以上、特に違和感は無かったのですが、やはり魅力的なキャラクターが多い作品である以上、各登場キャラの結末はしっかり描写して欲しいなと思いました。
最後になりますが原作は原作で、アニメはアニメで割り切って閲覧下さい。
以上となります