紫カメハメ波
とにかくゴブタ優勝!
今回はより骨組みがしっかりしていて、何故水龍様が笛で操られてしまうのか、画だけで分かるようになっていて、最初から最後まで、海流のようにトリップ出来ました∠(`・ω・´)!
絵の質も前回に続きクオリティ過多。
海の泡、空の色一つ一つの景観が美。
とても洗練されていて、「どのくらいの種類の色使ってるんだ!」と驚きました。
自然の景観を残しつつも、住みやすい発展のために土地に手を掛けてきた形跡に、住民の愛着を感じます。
言い伝えの解説場面も神秘的で、どの土地も昔はこの様な交わりを土地の神様として栄えていたのではないかと、人類の共通する古い記憶を見ているようでした。
私は個人的にエンディングモノローグで時間差で泣いている場面にグッときました(´;ω;`)
波に一瞬でさらわれそうな命でも力強く進んでいけば、ゴブタ優しくみたいになれるかな?
紫カメハメ波
とにかくゴブタ優勝!
今回はより骨組みがしっかりしていて、何故水龍様が笛で操られてしまうのか、画だけで分かるようになっていて、最初から最後まで、海流のようにトリップ出来ました∠(`・ω・´)!
絵の質も前回に続きクオリティ過多。
海の泡、空の色一つ一つの景観が美。
とても洗練されていて、「どのくらいの種類の色使ってるんだ!」と驚きました。
自然の景観を残しつつも、住みやすい発展のために土地に手を掛けてきた形跡に、住民の愛着を感じます。
言い伝えの解説場面も神秘的で、どの土地も昔はこの様な交わりを土地の神様として栄えていたのではないかと、人類の共通する古い記憶を見ているようでした。
私は個人的にエンディングモノローグで時間差で泣いている場面にグッときました(´;ω;`)
波に一瞬でさらわれそうな命でも力強く進んでいけば、ゴブタ優しくみたいになれるかな?
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除ユラとゴブタの絆がとても深かったこと
ゴブタが主役級に映画の中で活躍していた事
ゴブタがユラに最後にフラれるシーンは悲しかった
最後にユラが水の泡になってしまうところのシーンも悲しかった事
面白かったけどゴブタの恋物語でした。仲間が皆強くなっちゃってゴブタぐらいしか動かせるキャラがいないのは理解出来るけど。
転スラ版ローマの休日?みたいな感じ
前作がハッピーエンドだった分、今回はチョイと悲観的終わり方だったなあ
後、エンディングロールで退席している人いたけどロール後も有るんで要注意
コブタとユラの恋愛物語!
悪役2人は初!
そしてユラはまた転生する!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除前作に比べて何故あんな力を持っていたのか?
などちょっとキャラ設定の説明不足が多いかな。
ただゴブタ好きとしては最高の一言。
マジでコブタがカッコイイ!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除良くも悪くも転スラらしい映画。
前回の劇場版より作画レベルは向上したと思うが、キャラの掘り下げが浅く、最近のアニメ映画の質と比べると、物足りなさを感じた。
シュナとヒナタって、一晩あそこで漂流してたの???