途中からおかしな路線に行った…
予告とは大違いでみたことを後悔した。
4人を1億人が見守ってハッピーエンドなわけがない。
これが令和の世界か…。
【内容】江端里沙描きおろし エピローグイラストポストカード
【配布期間】1月9日(木)~1月15日(木)
【内容】お年玉付き 河森正治監督描きおろし 特製年賀状
【配布期間】1月1日(木)~1月8日(木)
※配布終了いたしました
※入場者プレゼントはご入場いただく際に配布致します。
※複数枚のチケットをお持ちの場合でも、1名様につき1つずつお渡ししております。
※本記事の更新は随時行っておりますが、遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※本記事の内容に関わらず、ご来場頂いた時点で予告なく終了している場合がございます。
※配布期間に関わらず上映終了とさせていただく場合がございます。
途中からおかしな路線に行った…
予告とは大違いでみたことを後悔した。
4人を1億人が見守ってハッピーエンドなわけがない。
これが令和の世界か…。
SNS社会の息苦しさであったり、理想の自分と現実の自分との対比と衝突、LINEのスタンプが自分の心を覆い隠す仮面として扱われているなど身近で分かりやすい描写もあり、テーマ自体も個人的に面白く楽しく見れました。
ただ他の方も書かれていますが、後半になるに連れてお話がどんどん大きくなり、気に入っていった身の丈にあった等身大な悩みの話から離れていくので、そこは少し残念でした。
主演の人達の演技は声優の方と比べると流石に拙い印象は受けますが、そこまで気になり過ぎるという事は個人的に無かったですし、登場人物の年齢を考えたらこんなもんかな?と思えるくらいではあったと思います。