「ふたりの魔女」からどう39年の「オズの魔法使」に繋がるか期待してましたが全然合わせてない様に見えてガッカリ。特にブリキ男は39年版だと陽気さがありましたが、今作では斧を持って「野郎…ブッ殺してやるっ!!」てテンションだったので笑いました。
【内容】オリジナルLINEスタンプシール
【配布期間】5月1日(金)~5月13日(水)
【内容】スペシャルクリアしおり
【配布期間】4月17日(金)~
【内容】スペシャルステッカー
【配布期間】3月20日(金)~
※配布終了いたしました。
※入場者プレゼントはご入場いただく際に配布致します。
※複数枚のチケットをお持ちの場合でも、1名様につき1つずつお渡ししております。
※本記事の更新は随時行っておりますが、遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※本記事の内容に関わらず、ご来場頂いた時点で予告なく終了している場合がございます。
※配布期間に関わらず上映終了とさせていただく場合がございます。
「ふたりの魔女」からどう39年の「オズの魔法使」に繋がるか期待してましたが全然合わせてない様に見えてガッカリ。特にブリキ男は39年版だと陽気さがありましたが、今作では斧を持って「野郎…ブッ殺してやるっ!!」てテンションだったので笑いました。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除シンシアとアリアナの歌は流石というしかない、素晴らしい出来。
ただ、メインキャラ(エルファバ、グリンダ、フィエロ、ボック、ネッサ)の気持ちがずっとすれ違っているので、重苦しい雰囲気が漂い、「オズの魔法使い」のストーリー縛りもあり、前作のようにクライマックスにかけて盛り上がらないのが惜しい。
エルファバとグリンダの取っ組み合いは面白かった!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除舞台ウィキッド&映画オズの魔法使いへのリスペクトがある作品になって居る。
始まりから鳥肌が立ってしまいました。
友情がテーマだから仕方ないがもう少しフィエロとの関係が深くなる過程が見たかった。
舞台だと表現だけで済んでしまうバブルの経緯とかエルファバの怒りとかが映画ならではで私は前編よりも今回の後編の方が好きでした。
歌は申し分無いほど素敵だし、オリジナル曲も素敵でした。
ボックのブリキになるシーンやネッサの下敷きになってしまうシーンは衝撃だしフィエロと愛し合うシーンやエルファバの出生の秘密など今回はあまり子ども向けでは無いかと思いますが、善とはなんなのか観る角度を変えると見方が変わってくる事や自分が変わろうと思えばいつでも変えられる事を教えてくれる素晴らしい作品。
映画館で観るべき待った甲斐有。
(数年前から映画化させると言われていたが中々映画化されなかった作品)
また舞台も観に行きたいと思いました。
初演を観た時の高ぶる感情を思い出させてくれました。有難うウィキッド!
映像、音楽、ストーリー全て素晴らしい!前作とオズの魔法使いを予習していたので、より楽しめた。
これこそドルビーシネマで見る価値がある作品。
ウィキッド1を見た後、オズの魔法使いを見てから行きました!
オズの魔法使いを見てからだった為、話が色々と理解できて楽しめました!
終わってからの余韻がすごい、、
最高でした〜!