「ふたりの魔女」からどう39年の「オズの魔法使」に繋がるか期待してましたが全然合わせてない様に見えてガッカリ。特にブリキ男は39年版だと陽気さがありましたが、今作では斧を持って「野郎…ブッ殺してやるっ!!」てテンションだったので笑いました。
※3/29(日)20:40の回をもって配布終了致しました。
【配布期間】3/20(金)~
【特典内容】スペシャルステッカー
※全フォーマット対象
入場者プレゼントは各上映回お一人様1つまでのお渡しとなります
※配布終了次第、更新致しますが、上映回によっては更新までにお時間を要する場合がございます。
詳細は劇場まで直接お問い合わせくださいませ。
※特典制作時に生じるスレや色ムラ、梱包時や配布時に生じるシワやキズなど、
ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による返品交換はお受けできません。
※上記工程に由来しない明らかな不備がある場合も、返品交換はいたしません。
「ふたりの魔女」からどう39年の「オズの魔法使」に繋がるか期待してましたが全然合わせてない様に見えてガッカリ。特にブリキ男は39年版だと陽気さがありましたが、今作では斧を持って「野郎…ブッ殺してやるっ!!」てテンションだったので笑いました。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除シンシアとアリアナの歌は流石というしかない、素晴らしい出来。
ただ、メインキャラ(エルファバ、グリンダ、フィエロ、ボック、ネッサ)の気持ちがずっとすれ違っているので、重苦しい雰囲気が漂い、「オズの魔法使い」のストーリー縛りもあり、前作のようにクライマックスにかけて盛り上がらないのが惜しい。
エルファバとグリンダの取っ組み合いは面白かった!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除舞台ウィキッド&映画オズの魔法使いへのリスペクトがある作品になって居る。
始まりから鳥肌が立ってしまいました。
友情がテーマだから仕方ないがもう少しフィエロとの関係が深くなる過程が見たかった。
舞台だと表現だけで済んでしまうバブルの経緯とかエルファバの怒りとかが映画ならではで私は前編よりも今回の後編の方が好きでした。
歌は申し分無いほど素敵だし、オリジナル曲も素敵でした。
ボックのブリキになるシーンやネッサの下敷きになってしまうシーンは衝撃だしフィエロと愛し合うシーンやエルファバの出生の秘密など今回はあまり子ども向けでは無いかと思いますが、善とはなんなのか観る角度を変えると見方が変わってくる事や自分が変わろうと思えばいつでも変えられる事を教えてくれる素晴らしい作品。
映画館で観るべき待った甲斐有。
(数年前から映画化させると言われていたが中々映画化されなかった作品)
また舞台も観に行きたいと思いました。
初演を観た時の高ぶる感情を思い出させてくれました。有難うウィキッド!
映像、音楽、ストーリー全て素晴らしい!前作とオズの魔法使いを予習していたので、より楽しめた。
これこそドルビーシネマで見る価値がある作品。