前回はマッチングアプリという結構身近な話がリアルで、トムも不気味で自分だったらこんな人が来たらどうしようとか考えたりしちゃってそこが面白さでもあった。今回はマッチングツアー先の孤島で起きる事件で、諸々荒唐無稽で面白さは半減しちゃった。あと韓国人俳優出てたけど、本当に韓国人じゃなきゃダメだった?ごめんなさいだけど大事なシーンで、えぇえぇ…ってなっちゃた。頑張ってらっしゃるのはすごくわかるけど役のストーリーとちょっと日本語力がマッチングしてない。あと早々に犯人の目星ついちゃうし吐夢の過去があまりにもさら〜と流されすぎて消化不良。グロ要素減らしたかったんだろうけど、説得力なくてガッカリ。途中からなんだこれ?って笑いそうに…。監督曰く米国B級ホラー?との事。どこかでドパガキ向けの映画と書いてあったが本当それですw キャラの深掘りも浅く、キャラが豹変する回数の多い事。ドタバタコメディホラーって感じでした。
見終わってからの感想は、佐久間くん顔小さい、肌綺麗。塚ちゃんインパクト強っ!そしてエンディング、えらい歌のお上手な方だな?と思ったらLiSAさんなんですね?そりゃそうだ!信頼と実績のLiSAさん。アニメ以外で出会えるのも良いですね。佐久間君好きでスペシャルズはおかわりしたけどこれはないかなぁ
9/25(金)~9/27(日) ※なくなり次第配布終了
【第1弾】映画『マッチングTRUE LOVE』スペシャルカード
10/2(金) ~ 10/8(木)
【第2弾】オリジナル壁紙先行DL特典付き! 映画オリジナルセリフデザインカード SideA
10/9(金) ~10/16(金)
【第3弾】映像先行視聴特典付き!映画オリジナルセリフデザインカードSideB
※特典はなくなり次第終了となります。
※ご入場時にお渡しいたします。ご入場前・ご退場後のお渡しはできません。
※入場者プレゼントの残数より、次回上映回のお客様の数が上回った場合、入場者プレゼントは配布致しません。
※配布終了後は劇場ホームページを更新いたしますが、上映回によっては反映までお時間をいただく場合がございます。
※ランダム配布の場合、絵柄は選べません。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典は非売品です。転売、複製、劇場内でのトレード行為はご遠慮ください。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除前回はマッチングアプリという結構身近な話がリアルで、トムも不気味で自分だったらこんな人が来たらどうしようとか考えたりしちゃってそこが面白さでもあった。今回はマッチングツアー先の孤島で起きる事件で、諸々荒唐無稽で面白さは半減しちゃった。あと韓国人俳優出てたけど、本当に韓国人じゃなきゃダメだった?ごめんなさいだけど大事なシーンで、えぇえぇ…ってなっちゃた。頑張ってらっしゃるのはすごくわかるけど役のストーリーとちょっと日本語力がマッチングしてない。あと早々に犯人の目星ついちゃうし吐夢の過去があまりにもさら〜と流されすぎて消化不良。グロ要素減らしたかったんだろうけど、説得力なくてガッカリ。途中からなんだこれ?って笑いそうに…。監督曰く米国B級ホラー?との事。どこかでドパガキ向けの映画と書いてあったが本当それですw キャラの深掘りも浅く、キャラが豹変する回数の多い事。ドタバタコメディホラーって感じでした。
見終わってからの感想は、佐久間くん顔小さい、肌綺麗。塚ちゃんインパクト強っ!そしてエンディング、えらい歌のお上手な方だな?と思ったらLiSAさんなんですね?そりゃそうだ!信頼と実績のLiSAさん。アニメ以外で出会えるのも良いですね。佐久間君好きでスペシャルズはおかわりしたけどこれはないかなぁ
話の内容は、少し恐怖感を感じたけどあまりにも佐久間君の演技がかっこよくてマッチングTRUE LOVE
2回観に行きました。
凄く迫力があって最後は、泣きそうになりました。
また公開されるなら行きたいですね。
待望の映画マッチングの続編。
恋愛リアリティ…?と思いつつも吐夢ファンにはたまらない過去や部屋があきらかになります!限られた時間の中なのでもうちょっと深く知りたい方は小説をぜひ!
内田監督独特の世界観もありつつ、グロテスクな中にもクスッと笑えるシーンも…
主題歌となっているLiSAさんの[ソフィリア]MVと合わせて観ると、より作品に没入できます。
なんと言ってもラスト!土屋太鳳さん佐久間大介さんの演技が素晴らしい。
副音声もあり、何度でも楽しめる仕様になっています。ぜひ!!!
これは怖さを愛が超えてくる作品でした