「ふたりの魔女」からどう39年の「オズの魔法使」に繋がるか期待してましたが全然合わせてない様に見えてガッカリ。特にブリキ男は39年版だと陽気さがありましたが、今作では斧を持って「野郎…ブッ殺してやるっ!!」てテンションだったので笑いました。
配布中の入場者プレゼント!
■入場者プレゼント:スペシャルステッカー
配布期間:3月20日(金)~
■第2弾入場者プレゼント:フィルム風しおり
配布期間:4月17日(金)~
※本作品を劇場にてご鑑賞いただいた方に配布いたします。
※お一人様1点の配布となります。
※チケットを複数枚お持ちいただいても、お1人様1上映回につき特典1個のお渡しとなります。
※チケット購入者特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。予めご了承ください。
※配布枚数には限りがございます。配布枚数に達し次第終了となります。ご了承ください。
※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承下さい。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。
(C)Universal Studios. All Rights Reserved.
「ふたりの魔女」からどう39年の「オズの魔法使」に繋がるか期待してましたが全然合わせてない様に見えてガッカリ。特にブリキ男は39年版だと陽気さがありましたが、今作では斧を持って「野郎…ブッ殺してやるっ!!」てテンションだったので笑いました。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除シンシアとアリアナの歌は流石というしかない、素晴らしい出来。
ただ、メインキャラ(エルファバ、グリンダ、フィエロ、ボック、ネッサ)の気持ちがずっとすれ違っているので、重苦しい雰囲気が漂い、「オズの魔法使い」のストーリー縛りもあり、前作のようにクライマックスにかけて盛り上がらないのが惜しい。
エルファバとグリンダの取っ組み合いは面白かった!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除舞台ウィキッド&映画オズの魔法使いへのリスペクトがある作品になって居る。
始まりから鳥肌が立ってしまいました。
友情がテーマだから仕方ないがもう少しフィエロとの関係が深くなる過程が見たかった。
舞台だと表現だけで済んでしまうバブルの経緯とかエルファバの怒りとかが映画ならではで私は前編よりも今回の後編の方が好きでした。
歌は申し分無いほど素敵だし、オリジナル曲も素敵でした。
ボックのブリキになるシーンやネッサの下敷きになってしまうシーンは衝撃だしフィエロと愛し合うシーンやエルファバの出生の秘密など今回はあまり子ども向けでは無いかと思いますが、善とはなんなのか観る角度を変えると見方が変わってくる事や自分が変わろうと思えばいつでも変えられる事を教えてくれる素晴らしい作品。
映画館で観るべき待った甲斐有。
(数年前から映画化させると言われていたが中々映画化されなかった作品)
また舞台も観に行きたいと思いました。
初演を観た時の高ぶる感情を思い出させてくれました。有難うウィキッド!
映像、音楽、ストーリー全て素晴らしい!前作とオズの魔法使いを予習していたので、より楽しめた。
これこそドルビーシネマで見る価値がある作品。