ん〜、本を読みたくなる作品だった。
◆リバーシブル掛け替えブックカバー『繁茂村の兄弟』&『BLACK BOOK』
【配布期間】1/9(金)~1/15(木)
◆【原作】深緑野分原案×【キャラクターデザイン/作画監督】黒澤桂子描き下ろしアフターシーンカード(3種ランダム配布)
【配布期間】12/26(金)~1/8(木)
※配布終了いたしました。
《ご注意》
※入場者プレゼントはご入場時に配布致します。
※1名様につき1つずつお渡ししております。
※1名様が複数枚のチケットをお持ちの場合でも、入場者プレゼントのお渡しはおひとつです。
※本記事の更新は随時行っておりますが、遅れる場合もございます。
※本記事の内容に関わらず、ご来場頂いた時点で予告なく終了している場合がございます。
※入場者プレゼントの残数より、次回上映回のお客様の数が上回った場合、入場者プレゼントは配布致しません。予めご了承ください。
ん〜、本を読みたくなる作品だった。
やきとり食べたい
もっと他の展開を観たくなる世界観。本の中へ飛び込む毎に切り替わる物語が嬉々として面白い。
最初の展開は不安でした。もしや真面目にストーリーを進めない生煮えな作品なのかな? と心配が過りましたが、二作品目の本の中へ飛び込んだ瞬間に、「こういう展開で進むのか!」と心が弾みました。
次々と現れる本泥棒がどんな本を盗むかによって、飛び込む世界が変わる。
これが新鮮で楽しい。なので、もっと他の展開が観たくなるんです。
短い映画ゆえ尺が足りないのが残念なくらい、もっと他の本の中へ冒険したかったですね。
大コケした超大作を尻目に、こういった密かに楽しめる映画を見付けるのが趣味です。
とっても良かったです!!
大人はよく親族の子どもに対してクリスマスに本を送りがちですが、下手に興味のない本を送るよりはこの映画のムビチケを渡したほうがよっぽど本好きになってくれそうな素敵な映画でした。
ワクワクするアトラクション的な映画で、こういった映画こそ冬休みのお子さんたちにぜひ見てもらいたいです。
面白かった!
もっと宣伝するべき!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除物語が好きで、本を読むことが好きであるならおすすめできる映画。
大筋は本のなかに閉じ込められて、そこからの脱出方法を探す話。そこからアイデンティティに「本好き」があるがゆえの展開があり、とても楽しめた。
本の物語ごとに絵のタッチが異なり、色んな作画が見れて満足する作品でした。次はどんなストーリーなんだろうというワクワク感を楽しめます。とにかくナビゲーター役でもある真白ちゃんに癒される。
眼鏡おばちゃんのもふもふ変身が
可愛らしいですね
あっという間に終わりました
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除真白ちゃんの声と喋り方が私には催眠効果があったみたいで途中気持ちよくなってリアルひるねおばさんになってしまいました。
モノクロ?の世界観を見逃してしまったのでまた観に行きたいですね。
子供向けな内容で思っていたのと違い、正直退屈だった。
小中学生には楽しいかもしれない。