まあ面白かったです。クリプトは、相変わらず好きにし放題です。
なんかスターウォーズ化して来て色んな星人がいる世界になってしまってる。
2時間以内に納めているのが良い。
【通常上映特典:6/28(金)~ ※先着順】
映画原作「スーパーガール:ウーマン・オブ・トゥモロー」第一話スペシャルコミック
※6/26(金) 〜上映館にて本作観賞お1人様につき、1冊プレゼント。
※数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
※詳細は映画公式ホームページをご確認ください。
※画像はイメージです。
【配布終了】
◼️IMAX®限定特典:6/28(金)~7/9(木)
IMAX入場者特典A3ポスター
まあ面白かったです。クリプトは、相変わらず好きにし放題です。
なんかスターウォーズ化して来て色んな星人がいる世界になってしまってる。
2時間以内に納めているのが良い。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除IMAXで鑑賞。全体的には悪くなかったけど、所々、ツッコミ所があり、ストーリーというか脚本がイマイチだったかな。ミリーオールコックのスーパーガールはキュートで好きですが、スーパーガールのコスチューム姿でのアクション、そこだけ?って感じで物足りない。クリプトは今回活躍の場面全くないし、悪役もイマイチ魅力ない。スーパーマンはちょいコラボで出てくるけど、こちらも消化不良な感じ。
やっぱ、地球で、メトロポリスで、あのコスチュームで飛び回ってアクションするスーパーガールを観たいのよね。太陽の色とか家族を殺された少女との共闘とかロボとか言ういい奴なのか悪い奴なのかハッキリしない方々とのアレやこれやは、余計だったし、クリプトナイト入りの毒を自浄出来ちゃう能力はもはやどこから来た?って目を疑っちゃうし。
なんにせよ、ミリーオールコックのスーパーガールは好きなので、次があればスーパーマンとのメトロポリスでの共闘でお願いします。ミリーオールコックの可愛さだけ推せますがそれだけで正直期待ハズレでした。残念。
シアター7、かなりバカでかスクリーン。アクション洋画見るなら結構最適。D右端も見やすかったのでけっこう良い。
所々感動もあり、迫力があってよかった!
もう一回みてもいいと思った!
公開日に観てきました
今までのスーパーガールとは違い
単なるヒーローではなく..普通の人間の女の子と同じように葛藤している中..ひとりの少女と出会い
何をするべきかを導いていき..
答えを出して行きほんとうのスーパーガールとって行く
相棒の犬クリプトの存在がこの映画を盛り立てています。
スーパーガールとクリプトを通して何が大切なのかを訴えている物語だと思います。
期待していたアクションや、想像していた物語とは違った点があれど、終わってみると満足感のある作品に仕上がっていて、続編がある前提の序章として観ると、納得は出来ます。
脚本家のアナ・ノゲイラ曰く、カーラとクリプトの固い絆を描く上で、冒頭の堕落した生活が欠かせないものとなっている、との事ですが、映画を観ていると、どうも軸である筈のクリプトを助ける道へなかなか進まない感じがずっと違和感があります。
演出もさすがの表現で、役者の演技力も文句無し、編集技術も非常に高い。
それ故ひとつだけ、微妙な脚本による物語の転がり方が引っ掛かってしまいました。
主人公がずっと体調不良なのも、映画の爽快感が欠ける要因にもなりますし、スーパーガールという素材を活かせていない感じが拭えない。
シリーズを見届ける意味では観ておきたい一品なので、損した気分はありませんが、少し惜しかったかな、という感覚は残ります。
主人公、両親の敵討ちに挑む少女等、登場人物にことごとく魅力を感じないせいか物語に入り込めない。
かと言って肝心のアクションシーンも何となくスカッとしない。
終始モヤモヤしたままエンディングを迎えました、、
面白い!
楽しい。感動。スッキリ。
スターウォーズぽくなってたけど、
面白さで言うと楽しい時間でした。
次回作、地球で活躍するスーパーガールが楽しみ。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除素直にニューヨークの摩天楼でかっ飛ぶスーパーガールを観たかった。地球が舞台でなくて少し期待外れだった。次回作に希望を持っている。