第一に、「すごく面白かった!!」という感想をあげたい。二回観て話は大体わかったし、ケレン味の効いたシャフトらしいぶち上がる演出も映画的な情緒溢れるシーンもちゃんとあって「良い映画」であると私は思ったし、多分次回作あるから次も楽しみに待ってたいと思った。
あと、シアター11は前の方(C〜D列)がオススメ。スクリーンがサイトで見るヴァーチャル空間より実際はちょっと大きくて良きですよ!
【配布終了】
●【IMAX限定】:IMAX®入場者特典A3ポスター ※8/28(金)19:00で配布終了
●【先着特典】Magica Quartet 特製色紙 ※8/29(土)21:40で配布終了
●【第1弾】:蒼樹うめ描きおろしミニ色紙風カード [第1弾] ※8/31(月)22:00で配布終了
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●【全ver.配布】 蒼樹うめ描きおろしミニ色紙風カード 【第2弾】(全3種/ランダム)
配布期間:9/5(土)~9/11(金)
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※入場者プレゼントの残数より、次回上映回のお客様の数が上回った場合、入場者プレゼントは配布致しません。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。
※配布期間中であっても無くなり次第終了となります。
※特典制作時に生じるスレや色ムラ、梱包時や配布時に生じるシワやキズなど、
ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による返品交換はお受けできません。
第一に、「すごく面白かった!!」という感想をあげたい。二回観て話は大体わかったし、ケレン味の効いたシャフトらしいぶち上がる演出も映画的な情緒溢れるシーンもちゃんとあって「良い映画」であると私は思ったし、多分次回作あるから次も楽しみに待ってたいと思った。
あと、シアター11は前の方(C〜D列)がオススメ。スクリーンがサイトで見るヴァーチャル空間より実際はちょっと大きくて良きですよ!
わけわからん、何これ?
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除衝撃的だったテレビシリーズ、期待値を越えてきた「叛逆の物語」。一度の視聴で魂を鷲掴みにされ、ほむらのループのごとく何回も視聴した作品。
今回は残念ながら自分の琴線に触れる事なく終わりました。
・キャラが増えて一人一人の心情描写が弱かった
・ストーリーがわかりにくい
・音楽のインパクトが弱い
・戦闘シーンが印象に残らない
・ケーキの歌のようなキャッチーなシーンない
「円環の理を取り戻す」という理念を持った勢力が必要なため、今回のストーリーには新キャラが必要だったと思いますが、まどかがどう思ってるか・どうしたいかが掘り下げが弱く感じた。
マミさん・杏子はメンタル安定してて全く印象に残らない。
音楽がどんな感じだったか思い出せない。
歌詞もメロディも。
叛逆の時のマミさんvsほむらは映像もセリフも良かったが、今回の戦闘シーンはどんなだったか印象に残らない。
自分の理解力が不足しているのかもしれませんが、正直つまらなかったです。
「まどかマギカ」というコンテンツを終わらせられない状況になってしまったように感じる作品でした。
作品は古いですが、「猿の惑星」に似たような印象です。
商業的に終わらせられないので、続けてる感じ。
もう一度くらい観ようと思いますが、全体的にインパクトが弱い。
否定的意見になってしまいましたが、「まどかマギカ」は大好きな作品ゆえです。
アニメ版2011年からだから15年たってますね…歳を取るわけだ!
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除ふり出しに戻った?
精神安定マミさん最強(笑)
キャラデザは変えないで欲しかったな。
XでもYouTubeでも、今SNSで廻天のレビューは雲行きがかなり怪しく、辛口なコメントが多く散見しています。
私は、これらに同意です。申し訳ないと思いますが、少し「期待と違った」という感想です。
ただ、皆が皆、闇雲に今作の廻天を叩くのは違うとも思っています。過去作品に送られた視聴者によるこれまでのコメント等を見れば、製作側の苦悩も理解できます。
「ハッピーエンドになって欲しい」
「報われて欲しい」
「みんな幸せでいて欲しい」
こういった意見が多い。端から見れば人として自然な想いなので、もちろん否定はしません。
──が、まど☆マギという作品において、他作品にありがちな既視感のある展開なんて、求められていない筈です。
けれど、あまりにもハッピーエンドを求める声が多過ぎるせいで、おそらくですが、虚淵さんの権限が弱くなってしまったのではないかと、勘ぐってしまいます。
虚淵さん独特の人間ドラマ、辛酸な苦悩、容赦のない結末。これらが他に類の少ない表現で見せてくれたからこそ、まど☆マギは大ヒットした筈です。
視聴者が求めるものに近付けようと製作陣が苦慮を重ねた結果が、今回の廻天です。
感想レビュー、コメント、意見する皆の投稿はとても大切ですが、
“その言葉が、未来を変えてしまう”事もあるのです。
新鮮な魅力のあったまど☆マギを、甘いケーキにしたのは視聴者も、同罪。
一回観ただけでは難解すぎて私には解らなかった!判明した謎もあれば、新たな謎もある。考察好きな人は何回でも観れるが、マギレコ途中で観るの辞めた私にとってはリピはキツイな。
話の展開は想定の範囲内よ!な感じで新たな感動は特にナシ。
しかし!悪魔ちゃんが思ったよりクーほむ寄りで目の下シワった病んでる系じゃなくて可愛かったのは良かった^_^
まどマギは動画でよく見てたけど今回初めて劇場で見て迫力があって最高でした。因みに部屋には、まどかのぬいぐるみが居て夜は一緒に寝てます。
キャラも音楽もめっちゃ良かった!13年待った甲斐があった
「ありがとう」それしか言う言葉がみつからない...(ネタバレ禁止期間のため)
うーん、こんな感じかあ
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除ネタバレ注意!!!!!
下下下下下下下下下下
結論を言うと、楽しい映画でした。
十三年前の明かされなかった謎や本編や外伝でも回収されていなかった伏線を紡いで物語を作っていく様は楽しかったですわ。
それとほむらが主人公みたいな活躍してましたね。
また、さやかちゃんや百江なぎさは、大活躍で両キャラのファンだった私は大満足。
でも、ラストが前作より意味不明で分からんかったなぁ。もう一度見に行くか。
事前情報 9割方 シャットアウトしてた私でしたが、劇中で 坂本真綾の声が聞こえた時やキャラのビジュを見たとき一目惚れしましたね。ほむらめっちゃ美少女やんと。
声の芝居もほむらにめっちゃ寄せてて真綾の演技レベルの高さに魅了されたよ。事前の公開のされたポスターにいた2人のほむらはそういう意味だったのね。
ワスの正体に気づけなかったの悔しかったなぁぁ。名塚底根突入後までに。タイトル通りなら、ワルプルギスが出てくるだろうに。それにバレリーナみたいな回転する描写が多かったのはワルプルギスだけだったからなぁ。
曲は、梶浦サウンドはあったが、クラリスやカラフィナがいないのは寂しかったな。
とにかく見て良かった( *´艸)
なぎさちゃんのクソガキ具合最高です
何でとは言えないがマルゲリータが食べたくなる映画でした
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除前作からかなり時間が空いたけれど、まずアニメーションとアートの素晴らしさには圧倒された。
ただ、物語については、正直少し期待しすぎていた。
前作があまりにも強烈だったからこそ、本作を観ながら「今回は、この物語のどこに気持ちを置けばいいんだろう」と迷ってしまった。
ほむらのまどかへの執着。円環の理に対する、それぞれの想い。そして、宇宙を延命させようとするキュゥべえの思惑。
それぞれが抱える執着が幾重にも重なり、混ざり合い、衝突していく。物語のスケールはこれまで以上に大きくなっている。でも、観ているうちに少し疲れてしまった。
新しいキャラクターたちの感情も、とにかくエネルギーが強い。後半に進むほど、その熱量についていけなくなってしまい、少し引いたところから眺めている自分がいた。
本作で世界がどれだけ大きくなっても、私が観たかった「まどマギ」は、案外もっと小さなところにあったのかもしれない。
作品としての完成度や映像表現には感嘆する一方で、観終わったあとに一番強く残ったのは、
「やっぱり私は、あの5人が好きなんだな」
という気持ちだった。
何年も待って、改めてそれに気づかされた作品だった。
色々な評価があると思いますが私は面白いと思っています。既に5回観賞しました。この映画は確かに1回で全てを理解することは難しいと思います。これまでの話を全て理解していないとまず何が起こっているかすらさっぱり分かりません。しかし、何度も見ていくうちにここのシーンはこういう事か。そういう意味かと理解できるシーンが多数あります。よく分からなかった、まどマギは終わったと思っている方はもう一度、アニメ本編と以前の映画を見てからワルプルギスの廻天を見ることをオススメします。
13年またされたがいがあった
映像と音楽のスケールが凄すぎて、
圧巻してた。
内容は、一回観ただけじゃ理解できなかった。
もう一回といわず、二回、三回と観ることにする(予定)
上映を待っててよかった。
まど★マギ最高だ。。
とりあえず、色々言いたいことあるけど。
観終わったあとの感想としては、
「そうだ、虚淵玄だったわ....... 」
スタッフロール後のワンシーンは、続編を思わせる終わり方でしたので、続編はやはり劇場版でしょうか?
TV版2期を放送して貰いたいですが、まどマギを放送すると地震が起きてしまうジンクスがあるので、まどマギの2期放送は絶望的でしょう。
シャフトのアニメ演出は、裏切りません。
過去のアニメ作でもシャフトが携わってると、別空間の精神的演出が病み付きになってるファンが居ましたから、糸色望先生も同じ演出でしたから。
室温をもう少し低くしてほしかった。
わたしはデブではなくて痩せ型ですけどちょっと暑かった。
2026年8月30日の14:35からのシアター1(ドルビーアトモス)
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除まどかとほむらがメインの物語を期待していたけど、タイトルどうりワルプルギスの夜についての内容でした。
期待していたのとは違うけど面白いと思います。
死ぬほど待ったかいあった
2回目確定で見に行く
何よりキャラ全員いい役してて
相変わらずまどか優しすぎて胸きゅん
みんなたまらんよw
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除残酷なくらい優しい、という言葉の意味そのものを噛み締めているように感じました。
?<わけがわからないよ…
面白かったです。また観に行こうかな
13年振りの新作楽しみにしていました。
これはこれは…凄い内容ですね。
続編はありそう?
一応このシリーズは観ているのですが、さすがにブランクがあり、いったい何と戦っているのか?よく分からんくなってしまいました。皆さんの投稿を読ませてもらって、まるほどなと、少し理解はできました。それでもこの世界観は好きなので、また続編があれば、観たいと思います。
今はネタバレ禁止なので多くは書きませんが、面白かったです。
まだ何回か足を運びたいくらいに。
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除ワルプルギスの夜が掘り下げられててよかった!
ほむほむvs仲間だったみんなって構図になるかと思ったら、第3勢力が現れて場を荒らしていって、その結果みんながまとまれてまた一つ物語のステージが進んだように感じた。
魔女側のメガネっ娘以外がクセモノ過ぎて、魔女にまで堕ちてしまった人はどこかネジ吹っ飛んでるんだなって思った。
なぎさちゃんがマギレコ準拠のオラオラ系の側面が出てて面白かった!
きゅうべえはどうやったら封殺できるんだろうか……
まどマギはどうなったら終われるのだろうか……
また次作が楽しみです
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除観てる途中あくびが出てきて
「あれ?もしかしてあんまり面白くない?」
と思いつつ最後まで観ました。
家に帰りパンフレットを読んでいると脚本の虚淵さんのコメントで内容はイヌカレーの設定から作ったと記載があり、ああ…なるほどと納得した
この感想にはネタバレが含まれています!
ネタバレフィルター解除ある意味まどマギが始まった2011年よりも混迷している現代にこそ刺さる内容だと改めて感じました。
昨今のトレンドかもですが、分かりやすい勧善懲悪なんて単純なものはなくて、あちらを立てればこちらが立たず。まどかは自己犠牲でその負の連鎖を断ち切ろうとして、それを止めようとするほむらがいて、またそれが許せない人がいて、新しい負の連鎖が生まれる。
なぎさの価値観が現代を生きる上ではミクロの幸福という意味では1番分かりやすいんだけど、それでは構造自体は変わらない=戦いは終わらないし、とかメタ的に見てもかなり考えさせられました。この物語の完結(解決)を見れる日が来るのを祈ってます。